2007年11月22日

横田濱夫「週末作家塾」第4講 売れるヒケツ(2007年12月1日発売)

横田濱夫「週末作家塾」第4講

サンプルを試聴できます


作家に憧れているうちは、作家にはなれない。

実践セミナー「週末作家塾」も、早くも4回目。
今回は、プロの作家が量産する理由、そしてあなたがプロになるために
どのジャンルがよいのかについて、解説しています。

また、エッセイについても詳しく解説。

「随筆だから、思うままに書けばいいんでしょ」
というのではダメなのです。

ブログを書き散らすのとは、ちょっと違うのですね。

商業ベースに乗せている、つまり食べていける作家はみんな
頭をひねって書いているのですね。

この文を書いているのは、「しごとの自習室」今井ですが、
今回の課題は2400字で実際に書いてみようというものですので、

チャレンジしてみます!!
(添削課題の詳細は>>コチラからご案内します

みなさんも、自分の実力を測ってもらうためにもぜひ参加してみませんか?



第4講 売れるヒケツ

【内容紹介】

(トラックはCD版でのみ分かれています)

レッスン1 プロの原稿を書くスピードはどれくらいか?
・あなたは「時速何枚」?
・デビュー作を書くときに時間は気にしなくていい

レッスン2 プロはそれなりに早く書かなければならない理由がある
・冊数を出さないといけない理由
・日本にはいない“出版エージェント”
・ハーレクインのマーケティング
・中身がいいから売れるワケではないけれど、1冊目は中身で勝負

レッスン3 あなたにはどんなジャンルが向いている?
・もの書きには、もって生まれたタイプがある
・短編勝負のモーツァルト型
・じっくり長編のブラームス型

レッスン4 売れる秘訣を伝授
・「内容3分割の法則」〜投資で言うポートフォリオのようなもの
・思い込みを偏らせない、3つの要素
・共感性、新・知識性、エンターテイメント性
・メリハリをつけよう、飽きさせてはダメ

レッスン5 エッセイ教室
・ありがちなのは詰め込みすぎ
・読み手のキャパシティを考えよう
・エッセイはアバウトがいい!

レッスン6 今回の課題
・エッセイでも、小説の一部でも、いよいよ書いていただきます
・ただし、字数は限定。あなたの表現力に期待


今回、第4講にも添削課題(オプション・費用別途)があります。
内容詳細についてはこちらをご覧ください。



■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫「週末作家塾」第4講

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 
定価 10,000円(税込)

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚 
定価 10,000円(税込)

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
メール注文の方はコチラ>>order@selfstudy.biz
posted by しごとの自習室 at 08:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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